宅建直前過去問対策No.37〔権利関係〕相続:平成16年 相続

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37〔相続〕平成16年 相続
 
自己所有の建物に妻Bと同居していたAが、遺言を残さないまま死亡した。Aには先妻との間に子C及びDがいる。A死亡の時点でBがAの子Eを懐妊していた場合、Eは相続人とみなされ、法定相続分は、Bが1/2、C・D・Eは各1/6ずつとなる。

 
正解:○
 
解説:相続人はB(妻)C・D解・E、胎児Eにも相続権はあります。
 

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